音楽はなんとも心地よい麻薬である。副作用は、まだない。

90年生まれの音楽好きが、好きなことを書いているブログ。基本は邦楽ロックや音楽理論や音響など音楽に関すること。たまにそれ以外も。

魚系バンドが乱立する不思議。

どうも、めがべーです。

 

先日こんなアンケートを取ってみました。

 

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魚系バンドって以外といっぱいあるんじゃないかと!

書き出してみましょう。大漁大漁。。

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1. サカナクション

魚×アクションでサカナクション。魚のアクションといえば、釣り上げた時の

ピチピチ感。そんな陸上でもがく様を表現するサカナクション

そんな死にゆく切なさと刹那さをご賞味ください。

 

2. フィッシュマンズ

魚×男たち。それはもう漁師としか考えられない。

いや、もしくは、魚の男、つまりシーマン

なんとシーマンだったとは。そのふてぶてしさをご賞味ください。

 

3. アナログフィッシュ

アナログ×魚。アナログな魚って、それはただの魚では?

デジタル×魚だと、コレまたシーマンになるトコだったね。

あぶない、あぶない。

ま、普通の魚をご賞味ください。

 

4. SHISHAMO

ししゃも。なんといきなり、魚の名で来た。

どんだけ卵を隠し持っているだろうか。

そもそも子持ちなのか?

ぱくっといけて、意外と卵が気持ち悪かったりする。

その感じをご賞味ください。

 

5. SAKANAMON

さかなもん。なんと今打ち込んだら、予測変換で魚文って出た。

魚×文ってことか。なんて文学的な詩を書きそうなんだ。

むしろ哲学的な魚といっていいかもしれない。

あれ、哲学的なさかな?

これ、きっとシーマンだ。

なんと5つのうち2つもシーマンがいたとは。

恐るべきそのDNAをご賞味ください。

 

 

 

はい、なんだかよくわかりませんね。

折角の休み、なにしてんだろ笑